「今日も性癖の深海から浮上しました」 こんにちは、管理人の「となりぬま」です。
今日ご紹介するのは、全人類が大好きなシチュエーション**「嫌いなアイツと閉じ込められて、致さないと出られない部屋」**系の中でも、特に破壊力が高いこちらの作品。
結論から言います。 「普段は喧嘩ばかりしている同僚が、快楽に負けて情けない顔で鳴く姿」が大好物な人、そして「カントボーイのメス堕ち」を芸術的な画力で拝みたい人は、今すぐカートに入れてください。 特に【犬猿の仲×強制発情×完全敗北】のコンボが好きな方は回避不能です。 ※本作はカントボーイ(女性器あり)作品です。
ただのエロ漫画かと思いきや、腰を振ってねだる姿に「下品なのに気品がある」と感じてしまう不思議な魅力……! オフィスラブ(職場BL要素あり)の皮を被った、濃厚な快楽調教の記録です。
まずはサンプルだけでも読んで、この泥沼に片足突っ込んでみてください。
▼ 作品スペック(あなたの性癖が刺さるか判定する場所)
まずは、この尊い作品のスペックを整理しましょう。 日本語版に加え、英語版も同梱されているグローバル仕様です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | キライなはずの男に堕とされました |
| サークル名 | ベビーなっつ |
| 販売日 | 2025年11月14日 |
| 年齢指定 | R18 |
| 作品形式 | マンガ |
| ファイル形式 | JPEG |
| 対応言語 | 日本語 / 英語 |
| ジャンル | 断面図 / 連続絶頂 / 雄っぱい / オホ声 / クリ責め / 中出し / メス堕ち / カントボーイ |
※価格はサイトにてご確認ください(セールなどで変動するため)。
あらすじ
ここでは公式サイトのあらすじを引用しつつ、ネタバレなしでサクッと解説します。
カントボーイ完全敗北メス堕ち♡ 会社の気の合わない同僚の悠馬(ゆうま)と毎日小競り合いしているカントボーイの波留(はる)は上司からの呼び出しで 悠馬とドスケベ交尾をしないと出られない部屋に閉じ込められてしまう おまんこをイジメられるのが大好きな波留は悠馬のデカ強ちんぽにメロメロになってしまう…♡
(引用元:DLsite作品ページより)
【となりぬま的要約】 顔を合わせれば喧嘩ばかりの同僚・悠馬と波留。 ある日、上司に呼び出された二人は、謎の部屋に閉じ込められてしまいます。 条件は「セックスしないと出られない」。 最悪の状況……のはずが、実は「後ろの口(カント)」をイジメられるのが大好きな波留にとって、悠馬の剛直は相性抜群で……!? 嫌いなはずなのに身体が疼く、プライド崩壊のオフィスラブです!
▼ ここが限界突破ポイント(萌えの核心)
ここからは、私が深夜にのたうち回った「萌えポイント」を語らせてください。 ※ここからは【管理人の強めの幻覚(解釈)】が含まれます!
性癖1:下品なのに上品!? 「情けないメス顔」の芸術点
本作の受け・波留くん、開発が進むにつれてどんどん「情けない顔」になっていきます。 「嫌だ」と言いつつ腰は正直に動いてしまうし、口からはとろけた喘ぎ声(オホ声)が漏れ出す……。 私の解釈ですが、この【腰をヘコヘコさせてモノを欲しがる無様な姿】を描きながら、なぜか画面からは「気品」すら感じるんです。
特に、途中の**“机にしがみついて涙目で腰だけが動いてしまう”シーン**は、みっともないはずなのに妙に綺麗で、作者様の画力の暴力を感じました。 「みっともない姿を晒しているのに、最高に可愛い」という矛盾した感情を抱かせる、作者様の手腕に脱帽です。
性癖2:MVPは上司!? 「犬猿の仲」をわからせる最高の舞台装置
読者レビューでも絶賛されていましたが、二人を閉じ込めた「上司」の采配があまりにも名采配すぎて笑いました。 「お前ら仲悪いから、これで仲良くなれ」と言わんばかりの強引な展開ですが、この上司がいなければ二人は一生くっつかなかったはず。 つまり、このBLの影のキューピッドは上司です。 「キライ」が「スキ(快感)」に上書きされていく過程には、全人類の健康に良い栄養素が含まれています。
▼ 買う前に知っておくべきこと
良いところばかり叫びましたが、購入後に「思ってたのと違う!」とならないよう、正直な感想もお伝えします。
【注意点:カントボーイ(女性器あり)作品です】 タイトル通り、受けは“カント(女性器あり)”タイプです。 一方で「雄っぱい×クリ責め×連続絶頂」が好きな方には、圧倒的ご褒美になります。 「オホ声×アヘ顔×快楽に弱すぎるカントボーイ」が好きな方には、これ以上ない正解です。
刺さった人だけ見てください
「犬猿の仲」×「出られない部屋(半監禁)」×「カントボーイ」。 この背徳の方程式に、「情けないメス堕ち」というスパイスが加わった本作。
特に同人作品は、いつ販売終了や修正が入るかわからない昨今の事情を考えると、気になった瞬間に確保しておくのが「沼の住人」の鉄則です。 素晴らしい性癖作品との出会いは一期一会です。 気になってから買うのではなく、「あ、これ私の性癖だ」と気づいた瞬間に迎えるのが、沼の住人の正解です。
犬猿の仲の二人が、快楽で関係を書き換えられていく瞬間を――あなたも覗いてみませんか?